ReVision〜個人ビジネスコンサル〜

"主人公"として人生にチャレンジする

成長→成功のためのビジネス戦略と行動指針

過去はいくらでも変えられる。超マイナスな出来事がラッキーに変わった僕の実体験

こんにちは、祐です。

スピリチュアル系の話などで出てくる、「過去は変えられる」という話。ざっくり言うとこんな感じ。

過去起こった出来事は変えられない。
でも、過去の解釈を変えることはできる。
=過去は変えられる

言っていることはたしかに正しい。でもなんか腑に落ちないな…って思ってる人が多いと思うんですが、最近まさにこれに当てはまるようなことがあったので、紹介したいと思います。過去は変えられる。

過去辛い経験をしていたり、今も現在進行形で辛い思いをしているのであれば、是非読んでみてください。「辛い思いもいつかは…」と、感じてもらえるんじゃないかなと思います。

※トイレの話など出てくるので、食事をしながら読むのはお控えください。


2018年7月某日。

早朝に、突然の腹痛で目が覚めた。

僕は比較的お腹が弱い方で、
「お腹が痛くて目が覚める」
ということはよくある。

あなたが下痢でお腹を下した経験があればわかると思うが、
腹痛のときは単に腹痛だけじゃなく、
気持ち悪い、吐き気が伴うような症状が出て、
それがとにかく辛い。

更に僕は普段便秘なので、
なかなか便も出ない…

辛い時間がとにかく長い。

7月のとても暑い日だったが、
当然トイレは冷房が効いていない。
暑さと、冷や汗で身体は汗だくになる。

なんとか、トイレを終えるも体が熱い。

熱を測ってみると、39度近い熱が出ていた。

「食中毒か、ただの腹痛か…」

それでも、いつもは寝れば治るので、
寝て起きて病院に行こうと考え、
そのまま眠りについた。

だが、また1時間も経たないうちに、
腹痛で目が覚める。

そしてまたトイレに。

お腹を下すと、
2回3回トイレに行くのは当たり前なので、
このときはまだそれもあまり気にならない。

2回3回とトイレが終わるも、
激しい腹痛と吐き気が止まらない。
体中が震える。

僕はそのままトイレの目の前横になり、
眠るように気を失ってしまった。

そして、また腹痛で目を覚ます。
それを2、3回繰り返した。

普段なら少し寝れば治るが、
何回かのトイレの後、血便が出る。

元々痔だったため、
最初は気にすることがなかったが、
下痢と血便の症状が出るのは初めてだった。

そして、何度トイレに行っても
その症状は収まらない。

「さすがにやばいかも…」と感じたものの、
トイレとベッドの行き来が精一杯。

そんなことを、朝4時から8時くらいまで繰り返し、
ようやく腹痛が落ち着く。

整腸剤の薬と痛み止めを飲んで、
やっと眠りにつくことができた。

このときはまだ、

「まあ寝れば治るだろう」

こんな風に考えていた。

何度か腹痛で目が覚めるも、
なんとか夕方まで睡眠をとることができたが、
その日の夕方。

また激しい腹痛と吐き気に襲われる。
そして、トイレに行ってもまだ血便は治らない。

なんとか、病院に行くくらいの体力が戻っていたので、
ここでようやく病院に行くことに決める。

家の近くの良さそうな消化器科を探し、
少し離れた病院にタクシーで行くことにした。

病院に電話をすると、
予約は取れないと言われたので、そのまま向かうことに。

すぐに適当な服に着替えて、家から出る。

「途中お腹が痛くなったらどうしよう…」
と不安に思いつつも、なんとか病院に辿り着いた。

病院に着くと、
どうやら人気の病院のようで
待合室は人でいっぱいだった。

受付で、

「30分から1時間くらい掛かります」

と言われたものの、
ここまで来たら引き返せず。

というより、僕の住んでいる地域には
ここ以外なぜかレビューの低い
消化器科しかなかった。

そしてその時間には、
もうその病院しか空いていなかった。
(病院についたのは19時前くらい)

しかたなく、待つことに。

待っている間も何度もトイレに行く。
もちろん血便は治っていない。

病院で待っていると、
どんどん体力が奪われていく。
体調が悪いときの病院の待ち時間はなんとかならないのか…

壁に持たれかかって、目を瞑る。
ぱっとみすぐわかるほど病人だった。

それから1時間…
待てども待てども名前が呼ばれない。

それどころか、
自分よりも後にきた人が
どんどん診察室に入っていく。

「ご予約の◯◯さん、診察室にどうぞ〜」

「?」

いやいや、電話をしたとき、
予約できないっていったじゃん…

どうやら、再診の場合は予約できるようだが、
そのときはそんなこと考える余裕すらなかった。

そして、自分の隣では、
3人兄妹が椅子の上に立ち上がって
おもちゃを取り出してバカみたいに騒ぎ出す。

そういう子どもに限って、親は全く注意しない。

体のしんどさと腹痛、待ち時間。
自分より後にきたのに、先に呼ばれて診察を終わらせて帰る人。
そしてキンキン響く子どもの声。

どんどん、イライラが募っていく。

もう、ここ最近で
間違いなく一番辛い状況だった。

そして、病院に着いて2時間が経った頃。
ようやく自分の名前が呼ばれた。

「ああ、やっとか…」

当たり前だけど、大きい病院でなければ
詳しい検査なんてない。

問診とちょっとお腹を抑えて調べるくらいで、

「なんか食あたりか、ウイルスか…
とりあえず薬出しておきます。」

と、そんな感じだろうという結果を告げられ、
薬をもらうことになった。

ただ、血便については理由がわからず、
先生もそれは気になったらしい。

「後日内視鏡検査をしますか?」

と聞かれて、内心は

「こんな待たされる病院二度と来たくないわ…」

と思いつつ、
その時点では今の腹痛の症状が治るかもわからず、
詳しいちゃんとした結果が知りたかったので、
内視鏡検査の予約をすることにした。

診察が終わり、
受付で検査当日に家で飲んでおく下剤の説明を受ける。

検査を受けるのが初めてだったから、
下剤って錠剤みたいなものを想像していたけど、
粉に水を混ぜて飲むものを渡された。

僕は手ぶらで財布だけ持ってきていたんだけど、
この下剤が結構大きくて、
受付の人がなんか可愛らしいチェック柄の袋に
下剤を入れて渡してくれた。

体はめちゃくちゃしんどかったけど、
ひとまず病院に行って薬をもらった安堵感と、
下剤と可愛い袋のギャップにふっと心が緩んだ。

内視鏡検査は2週間後だった。

初診のその日は、病院から帰ってゼリーを食べて
病院でもらった腹痛の薬や抗生剤を飲む。

2日後くらいまでは血便も治らなかったが、
下痢の症状はすぐに収まっていった。

そして、1週間も経たないうちに血便も治った。
食事も普通に出来るようになった。

「ああ、やっぱり言われた通り、
ただの食あたりとかだったのかな。」

そんな風に考えながら、2週間過ごすことになった。
その間は普通に食事も取ることができた。

そして、2週間後の検査当日。
前回病院でもらった下剤を飲む。

これがまためちゃくちゃまずい…
しかもそれを1リットルほど飲まないといけない。

無理せず15分かけてコップ一杯分を飲めと
説明書に書いてあったが、
まずすぎて僕は15分かけても全然飲めなかった。

で、下剤を飲んでいる最中に、
吐き気も起こり目の前がクラクラする。

それでも、下剤の効果は現れたので、
内視鏡検査の準備はできた。

病院に確認の電話をして、
またタクシーで病院に向かう。

「また、2時間近く待つんだろうか…」

以前より体は元気だったからまだ余裕があったが、
そんなことを考えながら病院に向かった。

そして、予定より10分ほど早く着いたが、
その日はすぐに点滴の案内をされた。

初めての検査だったので、
どんな感じなんだろうと不安に思いつつ、
点滴を打ちながら検査の時間を待つ。

点滴がぽつぽつと落ちる時間がとても長く感じる。

点滴がなくなる頃に検査室に通され、

「鎮静剤を打ちますね〜」

と言われて、さっきまで上にぶら下がっていた点滴が外され、
同じ針から鎮静剤を打ってもらった。

歯医者の麻酔くらいしか受けたことなかったし、
それと同じようなものなんかなと思っていたけど、
どうやらそうじゃないらしい。

鎮静剤を打ってもらった直後、
目の前の壁がユラユラと揺れたのは覚えているが、
次の瞬間にはもう検査は終わっていた。

看護婦さんに名前を呼ばれて起き上がる。

頭がフラフラしながら着替えを済ませ、
スマホを見てみると、点滴開始から2時間近く経っていた。

鎮静剤を打ってから検査が終わるまでに
どうやら1時間ほど経過していたらしい。

そして、最後に先生と検査結果についての話をする。

「大腸にポリープができていたので、
今日はそれを取りました。」

と告げられた。

僕がほんの一瞬に感じる時間に、
いつの間にか手術も行われていた。

ちょっとびっくりしたが、鎮静剤の効果で、
まだそのときもぼやっとしていたので、
話の内容はほとんど覚えていない。

ただ、前日の夜から何も食べておらず、
とにかくお腹が空いていたし、
その日は美味しいものを食べると決めていた。

だから最後に先生に、

「今日はもう好きなものを食べていいんですか?」

と聞いたのだけははっきり覚えている。

「はい、大丈夫ですよ。
ただあまり食べ過ぎたりはしないでください」

と、少しだけ注意をされた。
手術をしていても、すぐに食事は取れるらしい。

僕はその瞬間、病院の帰り道にある
美味しいハンバーガー屋さんの
テイクアウトをすることに決める。

先生との話が終わり、受付でお金を払う。

手術もしていたので、
その日の支払いは2万円近かった。

「しまった、お金がない…」

というよりも、2万円も掛かると思っていない。

フラフラしながら近くのコンビニでお金をおろし、
そして支払いを済ませた。

予定通り、帰り道にハンバーガー屋さんに。

これで、やっと一段落。今までよく頑張った…

謎の達成感を感じた僕は、
ご褒美にテイクアウトで一番高いベーコンチーズバーガーを頼み、
目玉焼きをトッピングした。

正直、その日食べたハンバーガーの味は
全然覚えていない。

鎮静剤の効果が本当にすごかった。

僕はたまに夜寝れなくなるんだけど、
そんな時使えたらいいのにな、と思った。

フラフラとした気持ちのまま、
その日はいつも以上に、すっと眠りに着いた。

次の日、カバンの整理をしていると、
前日の明細書の用紙が出てきた。

その紙には2週間後、次の予約日が書いてあった。

「なんで、また病院行くんだっけ?」

最後に先生が説明してくれたはずなんだが、
本当に全然覚えていない。

とりあえず、
2万円近い支払いを再確認して、げんなりした。

「病院って1回で2万円も掛かるんかよ…」

そして、これを書いている2日前のつい先日。

いつの間にか入れられていた
その謎の予約日当日を迎えた。

病院に行く理由がわからないし、
もう体はピンピンしている。
また最初みたいに待たされるのであれば、

「行かなくていいんでは?」

とギリギリまで考えていた。
そもそも検査も全部終わっているはず。

ただ、

「せっかく病院に行くんだし、
また帰りにハンバーガー買おう」

と決め、ハンバーガーを餌にして、
暑い中病院に出かけることに決めた。

また、長い待ち時間になるのなら、
せっかくだから読書の時間にしてやろうと思い、
最近買った新しい本をカバンに入れて出かけた。

前回は予約より早く案内されたが、
その日はまた30分以上待った。

が、意外にも早く、
30分過ぎた頃にすんなり名前を呼ばれる。

あまりにも急だったので、
そのまま読んでいた本を片手診察室に入る。

なぜ病院に来たかもわからず、
診察室に通され、
結果を見せてもらいながら先生の話を聞いた。

「(あれ、前も結果は聞いていたような…)」

そして、実際の検査結果がこれ。

大腸ポリープの切除と癌の説明

赤字で「がん」って書いてあるのが
見えると思う。

どうやら、僕は内視鏡検査を受けなかったら
時間経過でそのまま癌になってしまっていたらしい。

前回ポリープを取ったと言われたが、
それが良性か悪性かの検査結果をもらうのが
その日の予約の理由だったとここでわかる。

そして、このとき初めて、その重大性に気付いた。

今まで癌なんてまさか考えてもみなかったし、
前回は鎮静剤を打ってボケっとしていたので、

「ポリープを取りました」

と言われても、

「へ〜」

くらいにしか思っていなかった。

先生に、

「このタイミングで内視鏡検査を受けれたのは、
とてもラッキーでした」

 

と言われた。

話を聞けば聞くほど、本当に良かったと思った。
先生に何回も「ラッキーです」と言われて、
僕自身も「これはラッキーだわ」と思い始めた。

そして、逆に

「もし受けていなかったら…」

と、とてもゾッとした。

「ああ、腹痛になって本当に良かった…」

あれだけ辛かった過去の腹痛が、
その日、一変して最高のギフトに変わった。

もし、僕が腹痛になっていなかったら…

そして、その帰り道
また同じハンバーガー屋さんに寄る。

何度か行ったことがあったので、
店員さんは僕のことを覚えている。

「テイクアウトで」

と伝えると、

「今日も2つですか?」

と聞かれた。

どうやら、前回、
僕はあまりにもお腹が空き過ぎて
ハンバーガーを2つ買っていたらしい。

全然覚えていなかった。

「1つで…」

と答えて、
ハンバーガーを1つだけ買って帰った。

家に帰ってきて、ハンバーガーを食べながら、
今日の検査結果の用紙を見る。

僕はまだまだ人生やりたいことがたくさんある。
だが、それを残して病気になってしまっていたかもしれない。

会社にいれば定期的に健康診断もあるけど、
自営業だったらそれも強制じゃない。

僕自身、今まで健康診断を一度も受けたことがなかったし、
直近で受けることなんて全く考えてもいなかった。

もし今回検査を受けていなかったら、
そのまま癌になり、それもかなり進行してしまって、

「末期ですね。余命半年です」

なんて言われていた可能性も十分あるわけだ。

改めて、本当に良かったなと心から感じた。

終わり


僕が最初に腹痛になった日、本当に辛かったです。こんな思い、もう二度としたくないと思いました。

腹痛や吐き気という症状はもちろんですが、

  • 原因不明の血便が治らない不安
  • 辛い症状の中での病院の待ち時間
  • 待合室でのストレス色々…

こんな感じで、その日はとにかくマイナスな一日でした。病院から帰ってきても「なんでこんな目に合うんだ…」と、感情がズーンと重く、ネガティブになったのを覚えています。本当に、ここ最近で一番辛い一日でした。あと下剤を飲む日も辛かった。

でも、最終的にはきつい腹痛、そしてめちゃくちゃ辛い一日が癌の予防につながったわけです。先生から「ラッキーでした」と告げられたとき、辛い過去が一気にラッキーな過去、ギフトに変化した瞬間でした。

もしかしたら、癌になって、そのままいけば全然気付かなかった可能性だってある。僕が気付いた頃にはもう手遅れで、「あと◯年の命です」って告げられていたかもしれない。まだまだやりたいことがたくさんある。そうなってしまっていたら、僕は今の人生を本当に悔やんでも悔みきれなかった。

そして、先程の話の最後の日、ハンバーガーを食べながら僕が友達に送ったLINEがこれ。

友達にLINEで結果の報告

見事に手のひらクルクルしていますね(笑)もうね、本当に今では「お腹痛くなって良かったー!」と、心の底から思っています。最初にお話した「過去が変わるってこういうことなんだな」と、わかりやすく身を持って体験することができました。

僕はビジネスを始める前までは、過去あった理不尽なこととか、辛いこと、恵まれない環境を恨むことがとても多かったです。「なんで自分だけ!なんでみんなはこんなに恵まれているのに!こんな人生おかしい!」みたいな。変えようの無い事実を、とにかくネガティブに捉えていた。

過去に縛られまくって、「自分はこんなだから、もうこの先一生幸せにはなれない」と、そんな風に強く失望したこともあります。

で、今回この話を通して言いたかったのは、もし今現在あなたに辛いことがあっても、それは将来いくらでも書き換わるよということ。

そもそも、「どうにかしたい!」「このままじゃ嫌だ!」ってもがきまくっているからこそ、辛いって感情が出てくると思うんですよね。その気持ちは、絶対に強い武器になる。で、その辛い気持ちは成長の証だし、間違いなく成功の前触れだと思う。

  • 先が見えなくて苦しい・不安
  • できない自分がとても悔しい
  • 頑張っているけど結果が全然出ない

今感じているこういった気持ち。頑張れば絶対に報われます。半年、1年2年経って、今の辛い気持ちが過去になったとき。「あのときのあれがなかったら、今の自分はないからね!」と、あなたの辛い過去が最高の経験になるように、未来に向かって進んでいきましょう。

辛い過去はあなたの今や未来にはなんも関係ないし、いくらでもポジティブなことに書き換えることができます。だからこそ、もどかしい気持ちで自分を追い込んで、もっと辛い気持ちになるんじゃなくて、いつか辛い今が最高の経験になることを考えながら、日々味わい尽くして生きていきたいなと、僕も改めてこの経験を通して思いました。


僕は元々は時給300円以下の極貧生活も経験をしています。働いても働いても、稼げない…ビジネスのセンスや才能はまるで0でした。

学生の頃父親に「おまえは何にもなれない」と言われたことがコンプレックスで、レールに沿った人生の方が幸せだったかもと思ったことが何度もあります。

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祐(ユウ)

法人5期目。日々勉強。

「おまえは何にもなれない」と父親に言われ劣等感をこじらせまくる。反骨精神と逃げたい気持ち半々で田舎から上京。

東京で働き口を見つけるも、会社の給料の未払いから「このままじゃやばい」と思って独立。が、時給300円以下のもっとやばい地獄の生活を経験。そこから真面目にビジネスを学び今に至る。

枠からはみ出ても、本気で生きればなんとかなる。1人1人が“主人公”として生きるために、パソコン1台でできるスモールビジネスの始め方・やり方をブログやメルマガで発信しています。

  • 新規メディア半年で月収135万円達成
  • その後、10ヶ月目に月収280万円達成
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